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ダイエットと歯科

2022年7月24日

皆様こんにちは、歯科医師の澤野です。

皆様いかがお過ごしでしょうか?お家時間が増えて体重増えちゃった・・という方多いのでは?

 

今回はダイエットと歯科の関係に関してお話したいと思います。

 

ポイントは「咀嚼」です。良く噛むことはダイエットにつながるとどこかで聞いた事があるのではないでしょうか?今回はそれがなぜなのかを解説していきたいと思います。

 

① 食べ過ぎを防ぐことができる

 

食べた物が消化吸収されて血糖値が上がると、インシュリンが分泌されます。満腹中枢がインシュリンを感じると、我々はお腹がいっぱいだと感じ、食べるのをやめます。

 

つまり、早食いの人は血糖値が上がる前に多くの量を食べてしまうのでカロリーオーバーになるわけです。

また、食後は身体ぽかぽかしませんか?あれは身体がカロリーを消費しているからです。

良く噛むことでこの食後の消費カロリーを上げる事が出来ると言われています。

 

② 内臓脂肪を分解できる

 

食べ物を良く噛むと、その刺激情報によってヒスタミンという物質が出ます。

この物質は内臓脂肪の分解を促し、またその合成を阻害する事が分かっています。なので、よく噛む事によって脂肪が蓄積しにくくなります。

 

③ フェイスラインを引き締める事が出来る

 

これは皆様のご想像の通りだと思いますが、よく噛むことでお顔の筋肉を鍛える事が出来ます。

そうする事で、二重顎やたるみを防止する事が出来るのです。

 

良く噛むためには、まず噛んだ時に痛みが無い事が重要です。

 

その為にはお口の中を虫歯や歯周病がなく健康な状態に保つ事、歯並びを整えて、顎や特定の歯に力がかからないようにしておく事が求められます。私たちは皆様のお口の中全体を診て、治療プランを立てます。

 

全身の健康と美しさを保つためにもお口の状況から改善していきましょう!

ご相談をお待ちしております。

子どもの歯ぎしり|伊勢崎市の歯科医院

2022年6月13日

皆さんこんにちは。歯科医師の澤野です。

 

さて、今回はお子さんの歯ぎしりについてお話したいと思います。

 

意外と多いお子さんの歯ぎしりについてのご相談。

 

お子さんによっては一緒に寝ているパパやママが驚くほど大きなギリギリという音を出す事も。

大人だと歯ぎしりはストレスが原因とも言われますが、子供もそうなのでしょうか。

 

子供の歯ぎしりは基本的には成長の過程で起こる現象です。

 

かみ合わせを整えようとするので起こるとも言われています。

 

なので、あまり心配せず、ああ、うちの子どんどん成長しているのだな。と思って見守っていただければ大丈夫です。

 

ただし、歯ぎしりをしていて、異常に歯がすり減っていくようだと注意が必要な事があります。

 

その場合、かみ合わせや歯並びに問題があるかもしれないからです。

 

かみ合わせ、歯並びに関しては、実は成長途中にしかできない治療もあるので、もし、気になる場合はご相談下さいね。

 

ちなみに大人の歯ぎしりは歯を欠けさせたり、口を大きく開けにくくしたり、肩こりの原因となったりと私達にいい影響を及ぼすことはないと考えていいでしょう。

 

大人の方で歯ぎしりをなさっている方は、どうぞ早めにご相談いただければと思います。

ブライダル矯正|伊勢崎市で歯並び治療

2022年5月13日

こんにちは、歯科医師の今野です。

 

「ブライダル矯正」という言葉を聞いたことはありますか?

結婚式を前提として受ける「ブライダルエステ」という言葉はよく耳にするのではないでしょうか。

 

ブライダルエステを受ける女性の割合としては、調べた企業により数値にばらつきはありますが、概ね半数~8割程度の花嫁さんが結婚式前に受けているようです。

人生に一度の晴れ舞台。できるだけ綺麗な姿で臨みたい、と願うのが女心です。

 

一方、「ブライダル矯正」という言葉はなかなか浸透していませんが、結婚式までに歯並びを良くして、最高の笑顔で式を迎えたい、という女性たちからの希望はよくお聞きします。

もともと前々から歯並びは気になっていたけど、結婚式を機に治したい、というきっかけとして受診される方もいらっしゃいます。

 

結婚式を前提にして歯並びをきれいにする「ブライダル矯正」という名前はあっても、実際に普通の治療との違いは実はあまりありません。

 

歯列矯正自体、歯を動かすには時間がかかるものですので、「来月式があって…」という相談にはなかなか応じられないのが事実です。

 

ですが、軽度な前歯のガタガタであれば半年程度で改善される場合もあります。

 

式までに完全に終わらせることができなくても、マウスピース矯正であれば装置が目立ちませんので、ある程度綺麗になった姿で、矯正を続けながら式を迎えることもできます。

 

患者さんのお口の中の状態によって、どのくらいの期間がかかるか変わってきますので、「大切なイベントの前に治したい」という方はぜひお早めにご相談ください。

むし歯が嫌いです

2022年4月23日

こんにちは、歯科医師の今野です。

 

突然ですが、わたしはむし歯が嫌いです。

こう言うと、「でも歯医者さんはむし歯がなくなったら困るのでは?」と言われることがありますが、それにしてもわたしは、むし歯を見るたびに哀しい気持ちになるのです。

 

わたしは健康な白い歯が好きです。

あの白く光沢のあるエナメル質、機能性を完全に体現したあの曲線美を見ると、その美しさにため息が出るほどです。あの溝や突起、そのすべてに機能的な意味があるのです。

それがむし歯になった途端、黒く淀んで大きく形態を損なった姿と化します。

痛みを訴えるころには救いのない姿になっていることすらあります。

 

わたしたちは、むし歯を「治療する」という言葉を使いますが、治療をしたからと言って、完全に元の姿に「治る」ことは決してありません。

むし歯で汚染されてしまった部分を削り取って、代わりに詰め物を入れたり、かぶせ物を作って歯の形を補うことは、例えばインフルエンザにかかった人が治療をして「治った」状態というよりも、むしろ脚を失った人に義足を、眼を失った人に義眼を入れているようなものです。

 

もちろん、元の状態に限りなく近づけるように全力を注いでいますので、治療後は問題なく噛めるようになります。ですが、同部位が再度むし歯になった場合には必ず以前より深刻な状況になっていきます。

そういった意味では、本当の意味でのむし歯の治療は、「予防」しかないと言えます。

 

「他の歯科医院で抜歯すると言われた。自分は絶対に抜きたくない。本当に自分の歯は抜かなければならないのか?」

 

そういって来院される方も時折いらっしゃます。

 

その中には、何とかすればまだ残せるのに…
という場合もあれば、本当に救いのない姿になってしまっている場合もあります。

その度に胸が張り裂けそうになります。

 

大切な歯を失う哀しみは計り知れません。

もっと早く来てくれていれば…そう思うことがしばしばあります。

 

わたしたちは、むし歯や歯周病を未然に防ぐ「予防歯科」に力を入れています。

「別に痛みがないから、歯医者には行かなくていいか…」

そう思っている方こそ、いらっしゃってください。

 

むし歯ゼロの健やかな未来を共に創っていきましょう。

味覚の形成|伊勢崎市の歯科医院

2022年4月12日

こんにちは。歯科医師の西澤です。

 

前回は食事の意義についてお話しました。

 

文字に書いてみると改めてヒトの体っておもしろいな~と感じました!さて今回は味覚の形成についてお話します。

 

まず舌の構造についてですが、大きくは形を変えたり、舌を左右に動かしたり細かい動きを実現させるため、4つの筋肉からできています。

 

その表面は、食物の摂取を行いやすくし、味を感じるための4つの乳頭と呼ばれる細かい糸状の組織に覆われています。

 

この乳頭には味を感じる「味蕾」と呼ばれる細胞が存在します。

 

この味蕾が味覚の大きな役割を担っています。

この味蕾は母親のお腹にいるとき(胎生3か月ごろ)から確認されるようになります。

 

この時期は羊水に含まれた栄養素を摂取し、味覚と嗜好性(食べ物の好み)の形成が開始されるといわれています。

味には、「甘味」「旨味」「塩味」「酸味」「苦味」といった5つの基本味があります。

 

味蕾で感じる情報は前回お話した視覚、嗅覚、味覚を駆使して食べてもよいものか判断しますが、子どもは「苦味」「酸味」を感じる野菜や酸味の強い果物など、もとから苦手とするものがあります。

 

歯で噛むとえぐみや苦味が出るピーマンやホウレンソウを嫌がってしまうのは仕方ないことなので、何度も経験することで徐々に慣れ、経験を重ねて色んな味を食べられるようになっていくと味覚は発達していきます。

 

食べないからといってすぐに嫌いなんだと決めつけずに、苦手な食材は食べやすいように切り方を変えたり、固さを調整したり、だしや調味料を使ってえぐみや苦味を和らげるように工夫できると味覚の発達の手助けができ、食べ物のバランスが整うことでより健康な体を作ることができます!

 

次回も味覚のお話をしていきます

定期的な予防

2022年1月12日

皆さんこんにちは。歯科医師の菅原です。

 

寒い日が続いていますね!皆さんいかかがお過ごしですか?

 

前回までの僕のコラムでむし歯の成り立ち、むし歯の予防からむし歯の直し方まで出来るだけ詳しく説明していきました。

 

むし歯は誰でも口腔内に起こる可能性があり、口腔内に菌がいる限り発症する事があります。

むし歯は放置していて治ることはありません。

 

また放置していると、どんどんむし歯が広がり歯が無くなっていきます。

 

痛みが出たり、歯が割れたり、口臭が出たりと良いことがありません。

ここまで聞くと予防の重要性を確認して頂けたと思います。

 

当院の予防歯科で行うことは

 

① 衛生士による徹底的な口腔清掃
口腔内を3ヶ月から4ヶ月に一度徹底的に綺麗にすることで、口腔内を清潔に保ちむし歯と歯周病のリスクを下げます。

 

② 口腔内の歯茎の状態の検査
歯茎の状態を測ることにより、汚れがたまり易い所を判断していきます。歯周病の状態も同時に判断していきます。

 

③ 顕微鏡での口腔内の菌の検査
伊勢崎おとなこども歯科では口腔内の菌の状態を確認させて頂いています。口腔内には多くの菌が生息しており、その中にはとても悪さをする菌がいます。悪さをする菌がいた場合は、うがい薬などの力を使って減らしていきます。

 

④ 患者さんのブラッシングの技術の確認
これが一番大切です。常日頃のブラッシングができていないと口腔内の清潔は保てません。ブラッシングは口腔内のトラブルを防ぐ唯一の方法なのでしっかりしっかり学んで行きましょう。

 

伊勢崎おとなこども歯科では予防歯科を通じて患者さんの口腔内を管理し、患者さんの口腔管理へのモチベーションを高めていきます。

 

口腔内を定期的に確認しておく事はむし歯の早期発見にも繋がります。

 

むし歯を早めに発見する事は歯を残す事にも繋がっていくので定期的に通院して頂ければ幸いです。

伊勢崎おとなこども歯科に通院する事で口腔内に興味を持ち、患者さんそれぞれが自分自身の口腔内を守れる様に全力でサポートしていきます。

 

何か有れば遠慮なく質問してください。

TCH|伊勢崎市で上下歯列接触癖にお悩みの方へ

2021年11月19日

皆さんこんにちは。歯科医師の澤野です。

 

体調管理が難しい季節ですね。

皆様どうぞご自愛くださいませ。

 

さて、今回はぜひ皆様に知っていただきたいTCHのお話をしたいと思います。

TCH、ご存じの方は少ないと思います。

TCHはTooth Contacting Habit、日本語で言えば上下歯列接触癖です。

 

これだけ聞くとなんのことやらだと思いますが、簡単に言うと、「TCHとは一日のうち20分以上、上下の歯が触れる癖」です。

 

特に意識していない普段の状態において、お口を閉じている時は、上下の歯はくっついていないのが正常です。

しかし、TCHを持っている人は、無意識に上下の歯をくっつけてしまいます。

 

一見そこまで害がなさそうな癖ですが、顎関節症を起こしたり、歯を割ってしまったり、被せ物がとれやすくなったり、歯周病をすすめたり、頭痛、肩こりの原因となったりと実に様々な問題を引き起こします。

 

そしてさらに深刻なのが、このTCHを知っていたり、自覚している人が少ないので、皆さん気が付かないうちに体にダメージを負わせている可能性がとても高いのです。

 

噛みしめたり歯ぎしりをする癖はないから自分は大丈夫。

そう思われている方はいませんか?無意識に上下の歯が触れている方、意外と多いです。

 

力の強弱はあまりTCHに関係ありません。

最近はリモートが増えてパソコンに向き合う機会が増えた事と思います。パソコン作業中は特にTCHを行う人が多いので、注意が必要です。

 

TCHは癖なので、上手にコントロールさえすれば、改善していきます。

 

ただしコントロールの仕方を誤ったり、TCHを意識しすぎてストレスとなってしまうと、悪化していく場合があります。

 

なので自分はTCHなのかな?と思った方は、ぜひ一度ご相談下さいね。

血中の脂

2021年11月8日

こんにちは。歯科医師の西澤です。

 

暑くなってきて、バーベキューに凄く良い季節になりましたね!

前回、栄養素としての脂についてお話しましたが、今回は血中の脂についてお話していきます。

 

血中の脂としての分類はコレステロールと中性脂肪(トリグリセリド)があります。

コレステロール…よくテレビのCMでも聞く言葉ではないでしょうか?

 

コレステロールにも分類がありLDLコレステロール、HDLコレステロールがあります。

さらによく聞くであろうLDLコレステロールが悪玉コレステロールというものです。

 

何が悪かというと、適切な量であれば細胞内に取り込まれて、ホルモンや細胞膜の形成などを行ってくれますが、血中に多量にあると血管に付着、蓄積し、炎症反応を起こして血管の内壁を傷つけ、動脈硬化を引き起こします。

 

それが大きくなってくると心筋梗塞や脳梗塞などの誘引となることがあります。対照的に、HDLコレステロールは蓄積したコレステロールの除去、血管の詰まりを予防することで動脈硬化を防いでくれる作用があります。

 

で、結局LDLコレステロールを下げてHDLコレステロールを上げるにはどうすればいいの?と思いますよね。

LDLコレステロール対策は食事で良い脂を多く摂取し、悪い脂を少なくすることが大切となりますが、HDLコレステロールを上げるには、食事より適度な運動が大切といわれています!

 

実は、動脈硬化と歯周病はお互いに関わりあっていて、歯周病が進行すると血管が詰まるリスクを上げたり、逆に動脈硬化で血管が傷付くと歯周病を進行させてしまったりします。

 

おいしいものを適度に食べて、しっかり歯磨きし、適度に運動していくことが大切です!

歯科と栄養③

2021年9月24日

こんにちは。歯科医師の西澤です。

 

今サバにハマっているというお話をしました。特に少しあぶって脂を感じられるものが一番好きです!

 

前回サバには良い脂が含まれているとお話ししましたが、皆さんも魚には良い脂が含まれていると何となく聞いたことがあるのではないでしょうか?

 

まず、栄養には脂質、タンパク質、炭水化物の三大栄養素があり、健やかな身体を作る上で必要な栄養素とされています。

 

脂質という栄養素は体のエネルギー源で、ホルモンや細胞の構成、小腸で脂溶性ビタミンの吸収を助ける働きもあります。

 

良い脂:不飽和脂肪酸であるリノール酸(大豆油など)、α-リノレイン酸(なたね油など)、オレイン酸(オリーブオイルなど)、DHA・EPA(魚介類)

⇒血栓の抑制や神経系の発達(記憶力など)、中性脂肪の上昇を抑える働きがあります。

 

良い脂は体内で合成することができないので、必須脂肪酸とも言われています。

 

意識して摂取することが推奨されていますが、取りすぎにも注意です。

 

悪い脂:飽和脂肪酸(牛・豚などの動物性の脂肪)、トランス脂肪酸(マーガリンなど油の加工時にできるもの)

 

⇒手軽に摂取しやすいですが、摂取しすぎると血中の脂質を増加させてしまうので、摂取量に気を付ける必要があります。

 

上記の分類は栄養素としての脂の分類で、血中の脂としての分類はコレステロールと中性脂肪(トリグリセリド)があります。

 

摂取する脂質に気を付ける必要があるのは、この血中の脂をコントロールする必要があるからなのです。

 

血中の脂質が多くなると血管を傷つけ、炎症が起こりやすくなり、歯周病の進行も助けてしまいます。

 

次回は血中の脂についてお話します!

歯科と栄養②

2021年8月17日

こんにちは。歯科医師の西澤です。

 

最近サバにはまっていて、お寿司やおにぎりなど、サバがあるとついつい買ってしまいます。笑

 

ところで皆さん、「食育」という言葉はご存じでしょうか?

 

日本で法律としても成り立ち、本格的に取り組まれ始めたのは2005年で、その年に「食育基本法」という法律ができました。実は概念としては1900年頃から存在しています。

 

食育とは、生きる上での基本であって、知育・徳育・体育の基礎となるものであり 、様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実現することができる人間を育てること。

 

と、農林水産省は示しており、健康で文化的な国民の生活と豊かで活力のある社会の実現に寄与することを目的として取り組んでくれています。

 

要するに、食べるということから楽しみや喜び、体調の管理を含めてできるようにしましょう!というものです。

 

ファストフードやコンビニの普及により昨今、いつでも手軽に自分の好きな食事をとれるようになりました。

 

そして近年の国民健康・栄養調査の結果においても脂肪、糖の摂取量が増加していて、それに伴い肥満や糖尿病の患者数も増加しているようなのです。…と言われても、糖や脂肪はめちゃくちゃおいしいんですよね。笑

 

ただ、すべての脂肪や糖が体によくないわけではありません!
実は、脂、糖といっても細かく分類があって、種類によっては意識して摂取した方がよいものもあるのです!

 

ちなみに僕がハマっているサバには良い脂肪が含まれています。

 

次回、詳しくお話ししていきますね!

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